大切なのはテクニックではなく、原理・原則

おはようございます。

 

今日は治療のお話です。

 

治療家向けのお話なので、少し、マニアックになります。

 

最近、タッチの重要性に気づかされます。

 

 

患者さんに触れること。

 

検査の段階で、タッチするだけで、すでに治療は始まっているそうです。

 

どんな風にタッチすると良い結果につながるのか?

 

常に考えるように!

 

感じるように!!

 

 

と言われました。

 

今も指摘され続けています。

 

最初はタッチは全くできていませんでした。

 

 

そこから、コンタクトができるようになりました。

 

コンタクト:正しい解剖学的な名称部位に触れることです。

 

 

さらに治療の概念が加わるとコンタクトがタッチへと変化(昇華と言った方が良い気がしますが、、、)します。

 

最近は特に良いタッチが出来てきた気がします。

 

原理原則を見直したからですが、、、、

 

効果のあるテクニックばかりを探して、違う!違う!

 

 

となっていた時期に、ふと目に止まった原理。

 

実はどのテクニックも内容を紐解くとその原理は同一でした。

 

 

よくあるのですが、、、

 

よく忘れることでもあります。

 

反省したいだけの文章になりましたが、

 

良いタッチが掴めてきたのも、事実です。

 

さらに深く掘り下げなくては

 

 

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上高橋オステオパシー整体院

院長  平生智昭